2015年5月17日日曜日

iPhoneのカメラ機能のせいでコンパクトカメラは、、、、

iPhoneのカメラ機能のせいでコンパクトカメラは、
進化をやめてしまいました、、、。

なんて書いても、最近のコンパクトカメラ事情に疎くなってますので
偉そうなことは言えませんが、iPhoneのカメラ機能、今年秋頃発売の
「iPhone6+」では劇的にさらにカメラ機能がアップするようです。

カメラメーカーもコンパクトカメラに力を入れるのをやめて
ミラーレスまたはブリッジカメラに力を注ぐ方向にならざるを
えないのでは無いかと。

UMEの場合はこの時代遅れのNEX-F3で
十分コンパクトなので、これで良しとしてます。
(iPhone5sと比較しても、厚さ以外は良い勝負ですね)

厚さはパンケーキ広角の16mmに古いフィルターをつけて
ポケットに裸で突っ込んだりされながら
乱暴にですがUMEに愛されてます。

前回のベスパの写真のように、バイクを操縦しながら
(本当はダメです。公道以外の限定です。)撮影するために
「シャッターボタンが手袋してても押しやすい」
「電源入れてからレンズがウィ〜ンと出るのは警察の目に止まって
切符を切られる可能性が増す」
「首からぶら下げた状態で撮影できるように左右2本ストラップ穴がある」
などが理想です。

UMEと相方が「時期主力街歩きカメラ」と目論んでいた
ソニーα6000が、なかなか値段が下がってくれず
懐具合的に躊躇しているうちに、そろそろ次のモデルが
発表されるのではと、買え無いでいます。

今使っているNEX-F3はソニータイマーをセットし忘れたらしく
「壊れたから買い替えよう!」のチャンスをくれません。

さて、いよいよ本日のブログの本当のタイトル、
「金が無いなら金を貯めてモンブラン マイスターシュティック149を買え!」を
始めようと思います。

あ、やばい、山田うどんにランチのまるとくパンチセットを
食べに行かねばΣ(゚Д゚;)!



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